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1.
「(収 入)」行の次行に改行を入れ、その行をクリックして文字が入力できる状態にします。(赤い線の入っている、行の一番前の箇所へ)
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2.
メニューバー下のアイコンから「表作成定型」を選んでクリック。1.でクリックした箇所に表を挿入します。下位バージョンでは「表作成」という名称になっていることもあります。
その他、メニューバーの「罫線」−「表作成」−「定型」から作成も可能です。
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3.
表作成ダイアログボックスが開きます。
「パターン」もいろいろ選べますが、ここではデフォルト(Q)のままにして、下の行数・列数を変更します。
左図のように、その下を
行数:5 / 列数:3 と数値変更してください。
そして「OK」をクリックします。
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4.
左図のように表が入りました。
(ここでは、わかりやすいように挿入された表部分にうすいピンク色をつけてあります。) |
作成した表中に文字を入力していきますが、すでにテキストは文中にありますから、入れたい文書を表下よりドラッグして表中へドロップで移動させましょう。
ドラッグ&ドロップはこんな感じ。 (<--左のクリックアイコンをクリックしてみてください。テキストデータ・ドラッグ&ドロップの様子がウインドウにて表示されます。) |
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文字が全て中に入りましたか?
では、次ページでは、作成した表の体裁を整えていきましょう。 |